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暑い場合の涼み方  (長津田・青葉区の矯正歯科) 2017.07.25

横浜市青葉区 長津田&田奈の歯列矯正 長津田アオバ矯正歯科です。


梅雨も明けて本格的な夏の日々が続いております。

これほどの暑さの中では、我慢は禁物でして体の表面の体温を下げておかないと体内で熱がこもってしまい体調をくずしてしまいます。


涼しい室内で過ごせる場合は問題ないのですが、外で長時間活動をする場合は注意が必要です。

かつては部活中に水を飲むことなど許されず、かなり過酷な条件のもと長時間活動していた覚えがあります。


実際には昔の夏よりも近頃は35℃以上になることも珍しくなく、体に無理を強いるこの頃の夏の暑さは体に大きく負担が掛かります。


このような近頃の猛暑の中、皆様は長時間を外で過ごされる場合はどのような工夫をされていますでしょうか。

まずは体表の温度が上がらないような工夫が大事です。


ちなみに、私はハッカ濃縮液(ハッカ油)10倍希釈して首筋に吹き付けてから濡れタオルを首に巻いてます。暑い中でもけっこう涼めます。


でも小さいお子様には注意が必要です。

” 痛い ” とビックリして泣いてしまうかもしれません。


今年の夏はどうなることやら・・です。


お元気でこの夏をお過ごしくださいませ。


暑い場合の涼み方  (長津田・青葉区の矯正歯科)